海外引越し

海外引越し・国際輸送は是非当社へ。個人の方が海外へ荷物を送る際に最適な低料金が評判の海外引っ越し業者です。

 海外引越しを格安に

ジャパンラゲージエクスプレス

海外引越し・国際輸送サービス

0120-48-0081 通話料無料(英語・日本語バイリンガル対応)

料金に関するお問い合わせの方、初めてお問い合わせいただく方はこちらのお問い合わせフォームをご利用いただきますとご案内がスムーズです。

海外引越し・国際輸送の専門会社

ジャパンラゲージエクスプレスのホームページへようこそ。
海外引越し・国際航空・海上貨物輸送の専門の会社として
海外赴任、海外留学等で渡航される日本人の方、帰国される在日外国人の方々のお引越しを
1995年の開業以来10,000件以上お手伝いして参りました。
海外引越し・国際輸送のことなら是非、信頼と実績のジャパンラゲージエクスプレスへ!
はじめて海外へ荷物を送る方でも分りやすいシステムと大変評判です。

ジャパンラゲージエクスプレスの海外引っ越しなら

海外へ荷物を送るには
船便1立方メートルから、航空便なら45キロからの格安料金設定で少量のお荷物にも対応。
船便と航空便
個人の海外引越に配慮した格安な料金体系。特にドアツーポートサービスが格安で人気です。
自宅から海外発送
日本全国どこからでも海外に荷物を送ることができます。
多言語対応
英語、日本語対応バイリンガルカスタマーサービス。
格安費用の国際輸送
商品の海外発送(EMSで送れないサイズのもの等)や輸出、海外輸送等もお取扱い。

荷物を発送

  • 段ボール数個程度と言った引越しという程でもないといった量のお荷物を送られたい場合でも設定料金がございます。 少量の場合は航空便の方が船便より料金が安くなります。重量体積によって適切な輸送方法を選択することが 大切です。書類の送付や商品などの発送にも適したドアツードア航空輸送のクーリエ便(スモールパッケージ便)の扱いもございます。
  • ご自身で梱包できない大型のものなどは木枠梱包サービスがございます。例)たんすやオートバイ、家電製品など。
  • 主要仕向国ー海外引越し: アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、フランス、スイス、ドイツ他ヨーロッパ諸国、アジア各国、中国、南アフリカ、南太平洋諸国。

国際輸送料金には日本国内の消費税が課せられません

営業日のご案内 毎週:月曜-金曜 09:00-17:30(祝日を除く)

私もジャパンラゲージエクスプレスの海外引っ越しを推薦します!

実績があり、信頼でき、料金・費用的にも格安な日本から、あるいは海外から日本への輸送を扱う海外引越し業者を必要とされている方たちへ、私はジャパンラゲージエクスプレスを喜んでお勧めいたします。
長年に渡りジャパンラゲージエクスプレスには私の海外引越を扱っていただいており、東京からイギイス、ロンドンへ航空便の海外引越し、そして再びロンドンから日本へ戻る際もエアで、さらに東京からアメリカ、ニューヨークへは40フィートのコンテナで船便の海外引越をした際も利用させていただきました。
ジャパンラゲージエクスプレスを利用した時は毎回所要日数も予定していた通りで、全ての品物が完全な形で届きいつも大変満足しております。

マーク・バレス - クレディ・スイス

海外引越し知っ得情報

「航空貨物の方がはるかに安全性が高い」は本当?

海上貨物に比べ航空貨物の方が取り扱いが良いというのは国際輸送、貿易の業界では常識化しているようです。 確かに貿易会社や商社・メーカー は衝撃や振動に弱いものを通常航空貨物で送ります。
成田空港の取り扱い品目の統計ページを見ていただければ一目瞭然ですが半導体検査装置・光学関連の製品や精密機械などが航空貨物で輸送される品目の上位を占めています。 統計的に見ればダメージなどの確率は低いといって良いかと言えます。ただし、海上貨物で送る際は梱包に細心の注意を払うのに航空貨物は安全だという思い込みから梱包を安易に考えてしまうのが一番のNGという指摘があります。航空機での輸送中は振動も少ないですし、温度も一定に保たれていますが搭載などは人手で行われますので、航空便利用の際も船便同様、梱包には細心の注意を払いたいものです。
船便の取り扱いですが少なくとも日本でコンテナに積み込む際に関していえばその技術は高く、日本発の貨物はしっかりと積まれていて荷崩れが少ないなど日本の技は貨物の業界では世界的にも評判のようです。

ドアツーポートで送った場合現地での手続きは簡単?

ドアツーポートの方が料金的にはるかに安いですが、現地での通関を自分でするのは簡単ですか?という質問を受けることがございます。もう海外引越しを終えた方とお話をしたりやりとりする機会もございますが、その際 現地での通関、引き取りについては(尋ねない限り)コメントする方があまりいらっしゃらないことに気がつきます。ですので(コメントされていないようですので)通関はどうでしたか?と尋ねるとコメントするほどのことでもないというお返事が返ってくることが多いです。通関はあまりにもあっけなかったというコメントも良くあります。ドアツードアで送った場合当然現地の通関業者が間に入って通関をするわけですが、その場合日数的にも何日もかかり、その際税関は書類の不備などに関して業者に対しては厳しいですが、本人が直接税関まで出向くと税関の職員の方が優しくしてくれたり、融通を利かせてくれるというの多いというのは世界共通のようです。
人は目の前にいる人に対しては優しいというのは自然ですよね。たとえば本人が出向くと本当は規則上、こうですが今回は初めてのことですし、大目に見てあげましょうなどといったこともあるようです。 ドアツードアで送って現地の業者が間に入って通関する場合はこのようなことはあり得ないですよね。 ドアツーポートの唯一のデメリットは通関後のご自宅までの輸送かと思われます。現地での通関や配達が必要な場合は現地で地元の会社に直接依頼するのが料金的にも、最初から日本の会社にドアツードアで依頼するより当然安くなります。ドアツードアの場合日本の海外引越し業者は現地での費用に自社のプロフィットをのせてお客様に請求しますので割高になります。 ただしドアツードアで送る場合は現地会社を別途探さなくてすむというメリットはあるかと思います。会社などが全額負担するなど予算が大きい場合にはお勧めのサービスと言えます。